News
- 2026-01(4)
- 2025-12(2)
- 2025-09(2)
- 2025-08(3)
- 2025-06(1)
- 2025-05(2)
- 2025-04(1)
- 2025-03(1)
- 2025-01(1)
- 2024-10(1)
- 2024-08(1)
- 2024-03(1)
- 2024-01(3)
- 2023-12(3)
- 2023-11(1)
- 2023-08(1)
- 2023-07(1)
- 2023-06(2)
- 2023-05(1)
- 2023-01(4)
- 2022-12(7)
- 2022-11(1)
- 2022-09(1)
- 2022-08(1)
- 2022-07(2)
- 2022-06(2)
- 2022-05(1)
- 2022-03(2)
- 2022-01(2)
- 2021-12(4)
- 2021-11(1)
- 2021-08(1)
- 2021-07(1)
- 2021-04(2)
- 2021-03(1)
- 2021-01(4)
- 2020-12(6)
- 2020-11(2)
- 2020-10(1)
- 2020-08(2)
- 2020-07(1)
- 2020-04(2)
- 2020-03(1)
- 2020-02(3)
- 2020-01(1)
- 2019-12(2)
- 2019-11(2)
- 2019-10(4)
- 2019-09(1)
- 2019-07(2)
- 2019-06(1)
- 2019-05(2)
- 2019-04(3)
- 2019-03(2)
- 2019-02(2)
- 2019-01(3)
- 2018-12(5)
- 2018-11(3)
- 2018-10(2)
- 2018-09(4)
- 2018-08(2)
- 2018-07(7)
- 2018-06(4)
- 2018-05(1)
- 2018-04(1)
- 2018-03(2)
- 2018-02(1)
- 2018-01(2)
- 2017-12(2)
- 2017-11(4)
- 2017-10(3)
- 2017-08(2)
- 2017-06(2)
- 2017-05(1)
- 2017-04(1)
- 2017-03(2)
- 2017-02(1)
- 2017-01(3)
- 2016-12(3)
- 2016-11(3)
- 2016-10(3)
- 2016-08(1)
- 2016-07(2)
- 2016-06(1)
- 2016-05(5)
- 2016-04(3)
- 2016-03(3)
- 2016-02(4)
- 2015-08(1)
- 2015-01(2)
- 2014-12(2)
- 2014-11(6)
- 2014-10(3)
- 2014-09(3)
- 2014-08(3)
- 2014-07(4)
- 2014-06(1)
- 2014-03(1)
2021/04/24
緊急事態宣言を受けて
コロナ・ウイルスの蔓延を最小限にとどめるための措置として、5/11までの間、緊急事態宣言が発出され、商業施設等が営業制限を受けることになりました。
この制限を受けての、ジェロボアムと姉妹店ネイバーフードの営業についてですが、基本的にこれまでと時間・内容の変更はありません。
ジェロボアムで扱うワインなど酒類について、この状況下でも必要なものなのか・・と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、日々の生活の中でのワインの重要度を高いと考える人達は実際に多く、それを"酔う"ために飲むのではなく、心穏やかに、その日を楽しむ、その日を仕舞うために、美味しいお茶を楽しむように飲んでいます。ネイバーフードで取り扱っている野菜や豆腐、調味料等の生活必需品の販売については営業継続要請を受ける対象ですが、パンやスィーツも同様です。
収束のイメージをもつことができず、コロナ禍の中での日々の生活に疲れやストレスを誰もが感じていると思いますが、それを和らげるための生活必需品を取り扱っているという、強い思いを持って営業を続けています。
昨年の1回目の緊急事態宣言下でも、営業時間の短縮は行いましたが、ジェロボアムが休むことはありませんでした。(ネイバーフードは昨年のGWに3日間休みました)
この状況で『皆様のお越しをお待ちしています』とは言い難いですが、ジェロボアムはいつも通り、ここにあります。
営業時間 11:00~17:00(定休日毎週月曜日・火曜日)
ゴールデンウィークは通常通り、月曜日と火曜日を休みますので、5/3と5/4は休み、それ以外は祝日も営業します。
2021/04/01
日本ワイン、春の蔵出しラッシュ!
ジェロボアムで取引のある日本国内のワイナリーの、ドメーヌYUI、モンガク谷ワイナリー、10Rワイナリー、イレンカ、KONDOヴィンヤード、さっぽろ藤野ワイナリー、ドメーヌ・タカヒコ、ファットリア・アルフィオーレ、タケダ・ワイナリー、小布施ワイナリー、ドメーヌ・デ・テンゲイジ、ダイヤモンド酒造、ココ・ファームから、2月以降、続々と新たなワインが届いています。
一部の人気銘柄の入荷状況・在庫状況について問い合わせを多く頂いており、その都度ご説明をさせていただいていますが、入荷量が極端に少ないもの、または需要供給のバランスが取れていないものについては、販売のタイミング・販売方法などのコントロールが必要だと考えています。また、日本ワインだけでなく輸入ワインについても、限定数が割り当てられて入荷する商品については、神戸エリアへの割り当てだと捉えており、基本的には地元のお客様へ販売することとしていますので、入荷するすべてのワインを店頭にお出しすることはありません。ご理解をいただけますよう宜しくお願い申し上げます。